サトキマダラヒカゲ (ジャノメチョウ亜科





宝塚市にて(2013年5月)




吸樹液 三田市にて(2015年5月)

【大きさ】 開張:約60〜65mm
【分布】 北海道、本州、四国、九州。
【成虫の出現期】 近畿では4月中旬〜6月上旬と
7月中旬〜9月下旬 ふつう年2回の発生。
【幼虫の食草】 イネ科のメダケ、アズマネザサなど。
【その他】 蛹で越冬 日本固有種
良く似た蝶の、ヤマキマダラヒカゲとの見分けが困難。



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