ホソミオツネントンボ (アオイトトンボ科)





♂ 宝塚市の遊休田にて(2012年4月)




上が♂ 同上にて(2012年4月)

【形態】 体長約35〜42mm
成虫で越冬する。成熟すると地色が青色になる。
【幼虫の生息環境】 平地から山地の水生植物が茂る池沼、湿地など。
【近畿での成虫出現期】 1月〜12月。(4月〜6月に多い)
【その他】 近畿地方では数が多い。



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