生き物



グンバイトンボ

兵庫ではレッドデータBランクのトンボ。(6月)



















アオサナエ

兵庫ではレッドデータCランクのトンボ。(6月)




















キイロサナエ

兵庫ではレッドデータCランクのトンボ。(6月)




















ハッチョウトンボ5(♀)

兵庫ではレッドデータCランクのトンボ。(6月)
昨年と同じ放棄田(↓)に行ってみた。
時期の問題だろうが今年は♂♀ともにたくさん居た。
まだ未成熟なのだろう、♂同士の縄張り争いはやってなかった。















ハッチョウトンボ4(♀)

一円玉にすっぽり乗っかるくらいの小さなトンボ。


















ハッチョウトンボ1(♂)

北摂の小さな放棄田でハッチョウトンボを見つけた。
♂2匹が時々縄張り争いをやっていたが、♀は何処に居るのか分からなかった。(2010年7月)

















ハッチョウトンボ2(♂)




















ハッチョウトンボ3(♂)

左の物体は大きさ比較のため差し出した指。


















アオマダラタマムシ

(6月)


















モリアオガエル

庭のヨシズに体長9cmもの大きなモリアオガエルがとまっていた。
去年庭にいた↓モリアオガエルだろうか?(8月)

















ニイニイゼミ

(8月)


















ミヤマクワガタの♂

(8月)


















オオムラサキ

(7月)


















ミヤマクワガタのペア

(7月)


















カブトムシのペア

(7月)


















ニシカワトンボ

(5月)

















庭のピラカンサに来たメジロ その1

(2月)

















庭のピラカンサに来たメジロ その2



















庭のリンドウに来たアブ

(11月)

















モリアオガエル

夜、物干し竿にトノサマガエル大のカエルがとまっていた。
トノサマガエルが物干し竿まで上る事は考え難いので早速に捕獲。
何と驚いた事にカエルは体長7cmのモリアオガエルだった。
もちろん撮影後すぐ逃がした。(8月)














カワトンボ

羽束川上流にて。(6月)

















庭のブナの木に来たミンミンゼミ

山で拾ったブナの実を庭に植えて10数年。(7月)
















庭のカマキリ

ニガウリの花に来たミツバチを捕食。(8月)
















ミヤマクワガタの♀とオオスズメバチ

(7月
















庭のバードケーキに来たメジロ

冬は餌が少ないので鳥の為にと思って? 時々バードケーキ(ラードと砂糖と小麦粉を練り合わせたもの)を庭の小枝にぶら下げておくのだが・・・
それに様々な野鳥が集まる。スズメ、メジロ、シジュウガラ、ヒヨドリ、カラスが常連だが、時にはヤマガラも来る。
一度だけルリビタキが来た事もあるのだが、シャッターチャンスが無かった。














クワガタ その1

左からミヤマ、ノコギリ、ヒラタ、コクワ

子供が小さい頃山で一緒に捕まえて、家で飼っていたものを標本にして残している。
種の存続のためメスは捕まえなかった。

これらを捕まえた雑木林のほとんどが住宅地とか道路になってしまったので、今はずいぶん少なくなっていると思う。











クワガタ その2

左からノコギリ、ヒラタ、コクワ、スジクワ、ネブトでその下がタマムシ。

















クワガタ その3

写真全部オオクワガタ。

オオクワのオスを2匹捕まえたので、メスを買って来て卵を産まし育てた。(当時オスは高価だったがメスは2〜3千円で入手出来た)
7cmのオスが出来るまでと思い、飼いつづけた。目標を達成するのに15年近くかかった。
幼虫から蛹になる時は見ていて感動的だった。オス、メスとも成虫になってから5年は生きる。

一度に多くは育てられないので成虫はそのまま、幼虫は朽木に入れて山に放した。
当時、オオクワガタで大儲けした人が大勢いたが、自分に金儲けの才能は無かった。



home



inserted by FC2 system